パソコン検定試験に過去だされた問題をご紹介します。
Q1:次の(1)~(5)の文章が正しければ〇を、間違っていれば×を書きなさい。
(1) チャットのように時間とともに書き込んだないようが消えてしまう情報については情報発信の責任はない
(2) 自分のことをよく知ってもらうために、インターネット上では積極的に個人情報を発信していくべきである
(3) 正しい情報でも、他人のプライバシーに関することなどはインターネット上に発信するべきではない
(4) 肖像権とは芸能人やスポーツ選手などの有名人だけが持っている権利である
(5) パスワードは他の人に知られてはいけないものだが、家族や親しい人には知らせておいた方がよい
Q2:次の(1)~(5)の文章のうち、著作権の違反行為にあたるものには○を、あたらないものには×を書きなさい
(1) 自分で買ったCDから、気に入った音楽を自分のパソコンに保存した
(2) 学校の授業で利用するため、先生が新聞記事をコピーして生徒に配った
(3) 自分で買ったゲームソフトをコピーして友達に配った
(4) 自分のWebページから、ある有名サイトにつながるように無断でリンクをはった
(5) あるアーティストの音楽ファイルを、インターネットを通して不特定多数の人が自由に交かんできるようにした
Q3:電子メールに関する次の(1)~(5)の文章と最も関連の深いことばをa~eの中から選びなさい。
(1) 電子メールで、画像ファイルを送るときに利用する機能
(2) 送られてきた電子メールを見るときに利用するところ
(3) 電子メール送受信のなかだちをする、郵便局のようなはたらきをするもの
(4) 複数の人に同じ内容の電子メールを送るときに利用するところ
(5) 電子メールで返信をするとき、送信する文章と区別するために、相手の文章の行頭に付けられる「>」などのマークのこと
[PR]
美容外科を大阪、京都、姫路でお探しなら城本クリニック!
美容外科
自然な仕上がりなのに、しっかりとした引き上げ効果
しわ取り